第3回エラスムス・ムンドゥス・ユーロフィロゾフィー・シンポジウム(※終了しました)
日時:2012年4月8日(日)
場所:大阪大学人間科学部ユメンヌ・ホール
(講演はフランス語。翻訳資料の配布、討議通訳あり。)
| プログラム | |
13:00 |
「時間と健康」 アルノー・フランソワ(トゥールーズ第2大学) |
13:50 |
「死児のケアにおける絶対的過去――助産師Bさんとの対話から」 村上靖彦(大阪大学) |
14:40 |
「ジョルジュ・バタイユと『中国の刑罰』」 オーレリー・ネヴォ(CNRS) |
15:30 |
休憩 |
15:50 |
「受動性と努力:フランススピリチュアリズムの読者としてのミシェル・アンリ」 グレゴリ・ジャン(ルーヴァン大学) |
16:40 |
「現象学的な人間学をめぐって」(仮題) アレクサンデル・シュネル(パリ第4大学) |
主催:最先端ときめき研究推進事業「バイオサイエンスの時代における人間の未来」
大阪大学人間科学研究科基礎人間科学講座現代思想専攻
協賛:法政大学
Erasmus Mundus - Master Mundus Europhilosophie